ネタバレしております。自己責任においてごらんください。
■カムイへ。
変な人に会いました。そういえばヒミコ直属だったはずのウシワカってどうも命令で単独行動している風でもないし、何の目的であちこち動いているんでしょうね。何処までが命令で何処までが命令じゃないのかが気になります。
神州平原にてイダテンをしとめられぬまま新たな国カムイへ。どうやらイッスンの故郷のようですね。
そしていきなり仮面をかぶった男と対決。終わってみれば、獣(多分犬だろうがよくわからない)にも変身できるナイスガイでした。ちょ、カッコイイぜオキクルミ!(そういう名前なんです)
覚えづらい名前の人からの説明によると、エゾフジが悪魔に乗っ取られてうんちゃらで、この剣が青く輝けばいいんだけど輝かないから妖怪をもっと退治するんだみたいな話でしたがそれ違うだろ。
冷静にツッコんでも仕方がないので先に進むと、たくましくなったコカリと犬が。おお、元気か! こっちは攻略し残したイダテンが気が気じゃないよ!(いやな再会)
そして、ウエペケレというやっぱり覚えにくい村に到着。その前にヨイチさんとかいましたが、相変わらず普通に男前だったのでびっくりです。いつでも共に林檎を食べる気満々ですよ私は。
そしてこのカムイはサブイベントが非常に多く、井原アマテラス青色吐息です。吐きそう。
ここで明確にはぐれ玉はあきらめることを誓いました。もう、ワリウネクル(人名)の北の洞窟なんて二度と行きたくない。あのジャンプは無理無理! アマテラスの二段ジャンプは当然助走があれば、通常よりも飛距離が伸びるのですが、そんなテク偶然でももう二度と使えません。谷族に落下して死亡すること三十回。どれだけ骨(体力が回復する)食ったと思ってんだ! そんな思いをしてまでたどり着いた先がまだ見ぬ筆業でしか得られない物だったときには、体中から怨念が出ました。嫌だもう。
輝玉も着実にパワーアップしているのですが、その手段が金にものを言わせるしかないので、こちらも血管が切れそうです。普通の人はこの時点で60万以上もの金がたまってるのか? 私わざわざ稼いで骨董品売りまくってもないよそんな額!
コカリと釣りにいそしめということなのでしょうか。釣りはやりたくないです。下手だから。
そして、トウセンボウという妖魔を倒すにも四苦八苦。一瞬で出ては消える赤い急所を八箇所打たなければいけないのですが、覚えられる人いるんですか! 最初は地道に覚えて、駄目なのでテレビにビニール張って点を打ったけど駄目で、最終手段としてDVDレコーダーにPS2つなげて録画して再生、停止しつつクリアしました。なんでこんな手間………こんな手間………!(さすがに疲れた)
この黒丸のついたビニール袋はどうすればいいんだ………。生ゴミでも捨てるか。
ともかく金がないので地道に進めることにします。すげえへこむ。
やって来たウエペケレで、サマイクルという超クーデレに出会います。何だお前可愛すぎるだろ!
勝手に宝剣を持ち出したオキクルミを心配しつつ、堅物だからそれを口に出せないで、倒れた長老の変わりに村長になって頑張ってるんだけど、どうにも石頭で素直になれなくて、イッスンとかに「カムイをなめるなよ。つまらないことで命を落すなよ」とか遠回りな心配とかアドバイスとかしちゃって、お前の可愛さサクヤ姫越えてるよ! しかも獣に変身するなんて、あれですか、カムイは北国の名を借りた桃源郷ですか。
雪ばっかりで何がなんだか村の中も良くわからん、地上が光っている位置もよくわからんとか、悪態ばっかりついて悪かった!(そんなことしてたのか)
村の長老から、新たにエゾフジに祈りを捧げることができるピリカが、森に入ったまま行方不明だから探して来いと言われます。そして、村の北部にある湖でお守りを授けてもらうんですが、そこで「ヤマト」という天から落ちてきた鉄の舟の話が。そこから妖魔があふれ出て、一人生き残った天人を今でも探しているとかなんとか。
………………………これ、あいつのことじゃないのか?
絵巻物の外見とかそっくりなんだけど。それで何もかも知ってる風吹かせてるのか。まだわからんけど。
ともかくピリカの姉ちゃんと一緒に森へ向かいます。金もためなきゃならんし。
どうでもいいですが、食事のために中断したりとかして、コントローラーほったらかしにしていると、アマテラスが雪山で眠って凍死しないか微妙に心配になる。動け、少しは。
■ポンコタン
イッスン里帰り。実際村には入ってこないんですが。村の中でイッスンの部屋を見つけ、ヌード画を見つけてしまったときの対応が気になります。お前俺の鼻の上に乗っていても、所詮は若造よ、とか思ってるんでしょうかアマテラスは(そんなわけない)。
結局森のもっと奥まで進み、ピリカがくぐってしまった門へ向かいます。そこに出てきたのはオキクルミ。お前考え方が殺伐としすぎていてちょっと怖いぞ。
行き先もわからぬまま飛び込んだアマテラスたちの前に広がったのは、百年前の神木村だったのでした。えー!
■カムイへ。
変な人に会いました。そういえばヒミコ直属だったはずのウシワカってどうも命令で単独行動している風でもないし、何の目的であちこち動いているんでしょうね。何処までが命令で何処までが命令じゃないのかが気になります。
神州平原にてイダテンをしとめられぬまま新たな国カムイへ。どうやらイッスンの故郷のようですね。
そしていきなり仮面をかぶった男と対決。終わってみれば、獣(多分犬だろうがよくわからない)にも変身できるナイスガイでした。ちょ、カッコイイぜオキクルミ!(そういう名前なんです)
覚えづらい名前の人からの説明によると、エゾフジが悪魔に乗っ取られてうんちゃらで、この剣が青く輝けばいいんだけど輝かないから妖怪をもっと退治するんだみたいな話でしたがそれ違うだろ。
冷静にツッコんでも仕方がないので先に進むと、たくましくなったコカリと犬が。おお、元気か! こっちは攻略し残したイダテンが気が気じゃないよ!(いやな再会)
そして、ウエペケレというやっぱり覚えにくい村に到着。その前にヨイチさんとかいましたが、相変わらず普通に男前だったのでびっくりです。いつでも共に林檎を食べる気満々ですよ私は。
そしてこのカムイはサブイベントが非常に多く、井原アマテラス青色吐息です。吐きそう。
ここで明確にはぐれ玉はあきらめることを誓いました。もう、ワリウネクル(人名)の北の洞窟なんて二度と行きたくない。あのジャンプは無理無理! アマテラスの二段ジャンプは当然助走があれば、通常よりも飛距離が伸びるのですが、そんなテク偶然でももう二度と使えません。谷族に落下して死亡すること三十回。どれだけ骨(体力が回復する)食ったと思ってんだ! そんな思いをしてまでたどり着いた先がまだ見ぬ筆業でしか得られない物だったときには、体中から怨念が出ました。嫌だもう。
輝玉も着実にパワーアップしているのですが、その手段が金にものを言わせるしかないので、こちらも血管が切れそうです。普通の人はこの時点で60万以上もの金がたまってるのか? 私わざわざ稼いで骨董品売りまくってもないよそんな額!
コカリと釣りにいそしめということなのでしょうか。釣りはやりたくないです。下手だから。
そして、トウセンボウという妖魔を倒すにも四苦八苦。一瞬で出ては消える赤い急所を八箇所打たなければいけないのですが、覚えられる人いるんですか! 最初は地道に覚えて、駄目なのでテレビにビニール張って点を打ったけど駄目で、最終手段としてDVDレコーダーにPS2つなげて録画して再生、停止しつつクリアしました。なんでこんな手間………こんな手間………!(さすがに疲れた)
この黒丸のついたビニール袋はどうすればいいんだ………。生ゴミでも捨てるか。
ともかく金がないので地道に進めることにします。すげえへこむ。
やって来たウエペケレで、サマイクルという超クーデレに出会います。何だお前可愛すぎるだろ!
勝手に宝剣を持ち出したオキクルミを心配しつつ、堅物だからそれを口に出せないで、倒れた長老の変わりに村長になって頑張ってるんだけど、どうにも石頭で素直になれなくて、イッスンとかに「カムイをなめるなよ。つまらないことで命を落すなよ」とか遠回りな心配とかアドバイスとかしちゃって、お前の可愛さサクヤ姫越えてるよ! しかも獣に変身するなんて、あれですか、カムイは北国の名を借りた桃源郷ですか。
雪ばっかりで何がなんだか村の中も良くわからん、地上が光っている位置もよくわからんとか、悪態ばっかりついて悪かった!(そんなことしてたのか)
村の長老から、新たにエゾフジに祈りを捧げることができるピリカが、森に入ったまま行方不明だから探して来いと言われます。そして、村の北部にある湖でお守りを授けてもらうんですが、そこで「ヤマト」という天から落ちてきた鉄の舟の話が。そこから妖魔があふれ出て、一人生き残った天人を今でも探しているとかなんとか。
………………………これ、あいつのことじゃないのか?
絵巻物の外見とかそっくりなんだけど。それで何もかも知ってる風吹かせてるのか。まだわからんけど。
ともかくピリカの姉ちゃんと一緒に森へ向かいます。金もためなきゃならんし。
どうでもいいですが、食事のために中断したりとかして、コントローラーほったらかしにしていると、アマテラスが雪山で眠って凍死しないか微妙に心配になる。動け、少しは。
■ポンコタン
イッスン里帰り。実際村には入ってこないんですが。村の中でイッスンの部屋を見つけ、ヌード画を見つけてしまったときの対応が気になります。お前俺の鼻の上に乗っていても、所詮は若造よ、とか思ってるんでしょうかアマテラスは(そんなわけない)。
結局森のもっと奥まで進み、ピリカがくぐってしまった門へ向かいます。そこに出てきたのはオキクルミ。お前考え方が殺伐としすぎていてちょっと怖いぞ。
行き先もわからぬまま飛び込んだアマテラスたちの前に広がったのは、百年前の神木村だったのでした。えー!
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